東京の頑張る人たちを応援する東京都民銀行

ありのままの東京都民銀行

東京都民銀行は東京都港区六本木に本店を置く地方銀行で、昭和26年12月に設立された歴史ある地方銀行です。当時は戦後の金融難の時代のなか、中小企業と個人の金融難を緩和することを目的として創業された銀行です。

東京都民銀行は都内唯一の地方銀行として運営する銀行で、首都圏を地盤として営業展開を行っています。また、みずほフィナンシャルグループとも親密な関係にある銀行としても知られています。

東京都民銀行は経営方針として、「東京で頑張る人たちを応援し、一緒に頑張る銀行を目指す」掲げ、きめ細かなコミュニケーションを通じて、お客様の幸せと一人ひとりに満足いただける金融サービスの提供を目指した営業活動を展開しています。

東京都民銀行は経営理念を「首都圏における中小企業の発展と個人の幸せのために、企業市民として金融サービスを通じて社会に貢献する」として、地元企業や個人のお客様から親しまれる銀行です。

東京都民銀行のシンボルマークには、「人と人との暖かなふれあいをの想い」が込められ、コミュニティバンクの基本となる「人」と、東京都民銀行の「T」が交わり、双方が一体となる「矢印」により地域社会との一体的発展をテーマとする、東京都民銀行のお客様の幸せと満足を目指す経営理念を表しています。

東京都民銀行は提携金融機関としては、イオン銀行・常陽銀行・筑波銀行・武蔵野銀行・千葉銀行・横浜銀行・東日本銀行・八千代銀行で、キャッシュカードによる相互利用ができます。

また、全国に営業展開するセブン銀行ATMや、JR東日本の駅に設置されるビューアルッテのATMにより、各種金融サービスをご利用できるので、全国どこからでもお気軽にサービスをご利用いただけます。